冬コミお疲れ様でした!

ということでコミックマーケット107の1日目、お疲れ様でした〜!


昨日来てくださった方、本を手に取ってくださった方、お声かけてくれたり差し入れまでくださった方、本当にありがとうございました!
「コロナ禍以降、コミケは女性陣が減った」というのは自分でも体感としてあったので、何部か新刊出たらラッキーだな〜くらいに考えていました。そうしたら午後のあの人の多さは本当に凄くてびっくりしましたね。初めてあんなに本はけました、ってくらい出ました。おかげで「ヤバい次5月のスパコミだけどほぼ本がないぞ…!?」という感じで、必死で本作らないといけないなと感じています。
あとでXで知ったんですが、アーリー以外かなり会場に入るのも大変で「3時間くらい並んでやっと入れた」なんていうのも…サークル参加の方も一般参加の方も本当にお疲れ様でした!

今回Nitro+ブースが企業であるしキラル主人公ズのアクキーが出てるって聞いたので、友人に売り子を頼んで行きました。

1回500円ででかいガチャ回して、お目当てのものじゃなかったら隣の交換ブースでお目当ての子と交換できるよ!っていうものだったんですが、これ1回ずつしかできなくて、私も結局5人ほしいから5回並びました。だんだん並んでる人が増えてきてスタッフさんが「次どこ並ばせればいいか聞いてくる」みたいな会話してるのが聞こえてきましたが、のちに整理券になったみたいです。私は割と早い段階で並べた方だったみたいだけど、午後入った頃には終了したキャラもあったり。
これに関しては転売対策としてもあると思うので1人1度に1回はよかったし、1回回すだけならサクサク進むのでよかったと思います。あとで通販で選べるよ!とも聞いていたので最悪手に入らなくてもあとで通販すればいいだけですし、でかいガチャ回すのは楽しかったです。
ちなみにアクキー自体かなり大きいとは聞いてましたが、本当にでかいです。

この中だと蒼葉さんが一回りサイズ小さいかも。普通に1000円↑のサイズですね。これを現地だと500円、安いな…。

あと毎度売り子頼んでるんですが、売り子ってわかる目印あった方がいいかな?と思い、前に見かけたすいラボさんのこれを購入してました。

これにクリアのチェーンが付いてて「首からぶら下げると確実に売り子ってわかるからつけてくれ!」と頼んだら「夜の散歩の犬の気分だ……」と言われました。「なんでこれを?」って言われたので「キラキラしておもろいし私も売り子かどうか訊くの迷うから目立った方がいいと思って」と答えました。ダメか?

これはこの文字のところが外れて様々な種類のタグと交換ができて面白いのでぜひ覗いてみてください!

あとは今回もお隣にキラル(咎狗)サークルさんあって嬉しかったです!お話も出来た!「お隣さん来ないな〜」って思ったら軍服シキアキがやってきた時は「おお…!」という声が出た。まあね、最初コミケ出た時キラルサークル私だけだったからね!サークル側で増えたの嬉しい。前回の冬コミはお隣がラメントサークルさんだったんですが、キラルのサークル(私のこと)がでてたので出てみました、みたいなことを確か言われた気がするので、やっぱ継続してコミケは出ようと思います。ジャンルソロサークルって多分気後れするもんな。「あ、1人じゃないかも!」と他の方がサークル参加する勇気が出るなら私も出た甲斐があるなぁと当時思いました。前回は申込でミスって逃しましたが、来年は2回とも出れるように頑張るぞ!

この後20時から描き納めの絵も投稿される予定なので、あとで見てくださると嬉しいです。
それでは!

原稿頑張ってるよ!

ということで原稿合宿第二弾として、原稿合宿プランで有名な「THE RYOKAN TOKYO YUGAWARA」さんに2泊3日で行ってきました!

そこそこ時間ありそうだしな、ということで、今度の冬コミに出す予定の本の一部をやるためにネーム、コマ割り、セリフ入れまで終わらせた状態で持っていきました。
どれくらい進むかは未知数だったので(前回の土善さんの時はイラストだったから読めなかった)、とりあえずペン入れまで行けたらラッキーかな、なんて考えながら行きましたが、いやーすっごい捗りました。

今回も友人2人を巻き込んで行ったのですが、こちらはソロ向けかなと思いました。人と行っても楽しいんですが、食事のところと作業スペースラウンジが一緒なため、食事時はあんま喋ると響いてちょっと恥ずかしいしやってる人に迷惑かな、という気がしたので、ワイワイやるならお部屋に…という話になるんですが、お部屋は普通のお座敷+ヨギボーの魔の手があるので、睡魔との戦いと人によっては腰痛がでる可能性があります。
なので今回はお部屋にいる時間よりラウンジでやってる時間が圧倒的に長かったかなと思います。
ただ1人で籠ってやるには本当にいい空間です!
正直荷物も替えの下着と原稿の道具あれば、館内着でどうにでも過ごせます。ラウンジも24時間開放されており、お茶とかちょっとした軽食も準備されててライトや作業台もあるので、ガチで〆切で詰まってる時は財布とスマホと原稿道具と替えの下着だけ持って行くのは捗りそうです。

実際私はラウンジ結構利用したんですが、朝5時半ごろ目が覚めて道具一式詰めたバッグ持ってそのままラウンジで朝食の時間までやったりしました。そのあと一回部屋に戻りましたが、あのまま作業でも全然良かったと思います。

個人的に今回持っていって良かったのは

裏起毛タイツ
作業用の台
旅行用電源タップ

の3つかなと思います。

膝掛けと作業台は置いてはあるんですが、結局人が多いとそれも貸し出して在庫がない、っていう事態に遭遇しました。数は結構あったので、増やしてほしいというより持っていった方が楽かも〜になりました。作業台は使い慣れてるものだしね。
作業机には電源2個ついてましたが、私はiPad AirとProの2台とスマホだからもう一つあったほうがいいかな、と自前の旅行用電源タップを使用していました。
電源タップも置いてありますが、いかんせん大きい立派なものだったので作業机の上だとちょっと邪魔になる可能性と貸し出し分がなくなってる可能性を考えてそんなふうにしましたが、普通にiPadだけならいらないかも。お部屋戻ればテレビに繋がってた電源タップがかなり立派だったので間に合うと思います。

あと、外に出るなら絶対に運動靴にしましょう!

一回下まで降りたんですが、本当にすっごい坂でした。私はうっかりブーツで来てしまい、足が翌日までしんどかったです。バファリンなければ泣いてたレベル。戻る時に見て「壁???」と思う程度には運動不足の人間に厳しい坂でした。いい気分転換にはなるんですけどね!

一応今回はこんな感じかな。
冬コミの原稿、頑張ってきます!

進まね〜のでドラマCD聴きました


漫画が進まなすぎてラフ描いてました。これは没ラフ。
トワと摩耶さんの絵が描きたいけど、上手く要素が組み込めなかった絵です。一応他のラフは上手く行ったので、本の表紙やイラスト本の中身になるかなと思います。

あとナイアちゃん無事我が家に来ました!

去年の11月に存在を知って約半年、大変素敵な子です。

こんな感じでちょいちょい撮影会したりしてます。


楽しい〜!こんなことばっかしてるから原稿進んでないはそうかもしれないけど楽しいので許してください!

そしてタクトワと藤トワドラマCD聴きました!!!
以下ドラマCD感想です
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ちょうど1年経ってました

去年の2024年2月9日からジェスドロをしていました

Screenshot

そして2025年2月10日のジェスドロがこちら

一応1年とは言っていますが、数ヶ月にわたって休んだタイミングなんかもあるので、実質やったのは半年かそこらじゃないかなと思います。
んで、「ジェスドロって本当に効果あるのかな〜」って1年前は思っていましたが、今ならわかります。
あります効果。

これは個人の見解ですが、「まず描く」「描いて終わった後に『もっとこうだったらキレイ/カッコいい』を探してメモ取るor余白にさっくり描く」という流れが良かったかなと思います。
多分なんですけど、これは学生時代にやった「問題を解いて、間違えたところを解き直す」のと同じ流れです。

例えば数学の問題集を解きます。
その後答え合わせをしますよね?
最後に答えを見てやり方を見て、間違った問題をもう一度解き直しますよね。

ジェスドロは
まず描きます。
その後に描いたものを見ていって「ここなんか違うな」「こうだったらもっといいな」がないか確認します。
「もっとこうだったら」を横に描いてみたり、メモに残したりします。

もちろんジェスドロは絵なので、明確でただ一つの「正解」はありません。
ただ、自分の中の「キレイ/カッコいい/素敵」の物差しは存在します。これが問題集で言う「答え」になるので答え合わせができるんじゃないかな、と思います。
ちなみに毎回じゃなくてもいいです。「今日はよく描けたわ!花丸!」って日もあると思いますので。最後に「今日描いた分を見ていって、ここが気になるな、とかそういう違和感とか修正かけたいなってポイントを見つける」だけでも効果あるかと思います。

ただ描く、と言うのも悪くはないです。私自身も最初は好きなキャラをただひたすら描いていた時期があります。しかしこれを私がやらなくなったのは「ここが頭打ちっぽいな」という瞬間が見えたからです。ただ描くだけじゃ経験値が足りなくなる時はあると思います。レベルが30とかになってくると、最初の街周辺ででてくるモンスターじゃレベル上がりにくくなるじゃないですか。あんな感じですね。
じゃあ何しよう、という話なんですが、もう勉強と一緒なんですよね。光の勉強とか人体構造とか塗り方とか色々学んでそれを実践して振り返って「ここはいいところ、ここは上手くいかなかったな。これこうしたいけど、どうすればいいんだ?」みたいなのの繰り返しですね。結局最後は学びにいくしかないのですが、私も座学は苦手です。なのでなるべく実践形式に近いものを選びたいなとなるんですが、ジェスドロはそういう意味でもよかったです。

ジェスドロのいいところだなって思うのは、失敗してもいいところです。
本番の絵だと「ここが気に入らない」「ここはもっとこう」「ここが違う」と修正だけ重ねていくと全然完成しないしまだここも描かなきゃいけないしでもういや!になってしまうのですが、ジェスドロは失敗前提なので修正もそこまで念入りにはしません。大雑把にこんな感じかな〜でおしまい。
本番絵が「テスト」や「試験本番」で、ジェスドロは「ワーク」や「問題集」みたいなイメージです。できるようになるための存在ですので、いくら失敗しようが問題はない。本番でミスらないように練習してるだけです。

「失敗」という言葉が重荷な人もいるとは思うんですが、大体どんなことも失敗を何回も積み重ねないと上手くはならないです。最初から上手くできるならジェスドロとか必死に教本買って読んだりとか上手い人のタイムラプスや解説を見ようとはなりません。何事も最初は赤ちゃんレベルからスタートしてるので、ミスるのが当たり前、最初から上手くできたらラッキーくらいの気持ちでやりましょう。

あと私の場合、ジェスドロに関しては漫画描くのにもかなりありがたかったです。「普段描かねえよこんなん!」が山のように出てきて強制的に描かされるため、割と「ここジェスドロで描いたわ」がありました。描くわゴメンと漫画描きながら思いました。

ということで1年経ったジェスドロを見てどう思ったかを描いておきました。
役に立つかは分かりませんが、読んだ人へのヒントになればいいなあ。

ラメステお疲れ様でした……

 完全にやられたオタクです。ありがとうございました。

 結局ライ√だけ……って言ってたけど3ルート全部観に行ったし、なんなら3ルート全部の千穐楽行ってるし、グッズもパンフとリングライトとTシャツだけ……って言ってたけど、ブロマイドも買ってるしクリアカードも買ってるし3√制覇特典ブロマイドまでちゃんと交換しています。5回観に行ってたし配信も全部買ってます。ズブズブじゃねえか!!!仕方ないんですよ一回あれ浴びたら全部浴びたいに決まってるじゃないですか!!!!!不可抗力です!!!!!!

 いやー良かった………。ほんとよくここまでにまとめたなって思います。まとめながらちゃんといいシーン選抜して演じてくれてる……ご褒美ですありがとうございました。あと音楽劇、という事でミュージカルほどじゃないけどちょいちょい曲が入ります。その曲も良いということで、配信でインストver(OPとEDの曲はワタナベカズヒロさんが歌ったやつが入っています、最高か?)が本日出ました。最初出さないとか聞いて正気か??と思いました。こんなにいい曲出しといて演劇内だけで終わらすとかマジかよ!!出せよ曲買うよ!!!という行きまくったオタクたちが声を上げたおかげで出ました。次は歌詞入り出してくれ(強欲)。
 それぞれいいところいっぱいあるんですけど、全通したオタクたちがバルドルートの最後の方の絡みの変遷話聞いて私は死にましたし、現場でバルド√千穐楽眼前でキスやられて悲鳴あげました。アサト√は途中の猫仕草とカテコ後のキスでやられました。ライ√は最後のキスでやられてた。そんな……!そんな柔らかいキスありますぅ!?こいつキスの話しかしてねえぞ!!あと衣装!!本当に衣装良かった!リークス様のマントのひらみとコノエのあのマントのシルエット……いや役者さんたちも身体の作りめちゃ寄せてくれてて、それによって「わかる〜!」ポイントが無限に加算されていきました。あとさっき知ったんですけど、フラウド192cmあったらしいです。デカそうとは思ってたけどマジでデカかった。
 役者さんマジありがとう……三次元で動いてくれるの栄養価が高い、高すぎる。

 なんていうか、ここ半年くらいオタク凪節で割と辛かったんですが、ラメステ行ってからとめどない妄想が溢れて溢れてしょうがないです。私のオタク凪節終わりました。ありがとうラメステ、おかえり私の元気な幻覚!!

 そしてちょうどいいことに3月からまたパーソナルコーチが再開予定です。
 これからばりばり描くぞ〜〜〜!

引きこもって

 

ひたすらFF16をやっていました……。楽しい……タノシイ……。

画像はネタバレを回避するために体験版を最後までやると出る画面です。一応一周は終わってお話がある程度理解出来たんですが、「良かった……」に尽きます。

もしこれからやるよって方は是非
「サブクエはこまめに消化」
「町人や村民のセリフは結構変わる」
「アクション苦手勢は遠慮なくストーリーフォーカス&アクションを補助する指輪などを着用」
「米津玄師の作ったテーマソングはクリアするまで封印」

……をおすすめします。町民村民に関してはこまめに変わってることに気がついたのが遅かったので二週目には私も回収したい。あとは全部私がやった事です。
ゲームの難易度なんですが、モンハンとか無双系とかが苦手というかできない私にもできるアクションだったので、かなり難易度を緩められます。何度かは死にましたが、ある程度モンスターをみて予備動作(剣を振りかぶるなど)や詠唱を確認できれば最悪⬜︎ボタン連打でどうにかなります。ありがとう吉田さん、私にもファイナルファンタジーができたよ!

続きはネタバレ含むお話と感想です。
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無事にフィナーレを迎えられました

Ralito Potolito 2023/03/28 00:10:27

 お久しぶりの記事になります。
 前回の記事で若干触れたFF14「暁月のフィナーレ」まで、先日無事に終わりました!
 終わった、と言ってもまだまだ冒険は続く、ということでこのゲーム自体が終わりでもなく、今度パッチ更新の6.4もありますし、多分2ヶ月後くらいに新しいお話がスタートするだろうと知り合いの方に言われましたので終わりではありませんが。いわゆるFF14の新生から暁月までが一つの大きなお話の区切りということで「終わり」と言いました。

 ここまで走った感想なのですが、いや~良かった、という一言に尽きます。

 多分数年前の光のお父さん関連で入った方とか、漆黒のヴィランズが実装されたあたりから入った人が多い印象がありますが、個人的に今「暁月のフィナーレ」まで実装されてる状態で走って良かったな、思います。
 理由としましては、おおまかな区切りで新生、蒼天、紅蓮、漆黒、暁月とそれぞれのタイトル名があるわけなんですが、結構ひとつひとつが濃密であること、細やかな伏線がちりばめられていること、サイドストーリーもまたやっていると読み込める部分が多いであろうというこの3つの点があるからです。

 私自身はファイナルファンタジーというビッグなタイトルは「名前は知ってるけどやったことはない」という状態かつ、もともとドラゴンクエストに身を置いてる時間が長かった人間なんですが、やっぱりこのファイナルファンタジーとドラゴンクエスト、比べる部分があるんですね。システム面とか呪文とか職業は横に置いて(まあゲーム違うんだから違ってて当たり前だろうということで)、情報量が違うなぁと思います。
 ドラゴンクエストもファイナルファンタジーも最期は大きな敵を打ち倒し、世界を平和にする。一部例外はあるとは思いますが、いわゆるRPGはこうですよね。これは一緒なんですが、道中のお話の密度は明らかにFF14の方が多かったです。ドラクエをやっている時はシンプルなお話な物が多いので、基本なんとなくでもざっくりしたお話の流れもわかるし、多少話を忘れててもなんとかなる、といった印象。
 FF14がMMOだからももしかしたらあるのかもしれませんが、でも明らかに情報が多く、割と頭の中で各国のなんとなくの印象や問題点、世界情勢みたいなのを整理・更新しながらやっていかないと「それなんだったかな」というタイミングが生まれる事がありました。これはDQとFF、どちらが良い悪いではなく、楽しみ方の話ではありますが、個人的に小さな、本当にかけらみたいな情報がストーリー上のいろんな所に落ちていて、それがある時一気に寄り集まってドン!と形になる瞬間は非常にときめきましたし、「なるほどなぁ~~~!」という気分にもなりました。
 あと個人的には敵方の事情や「真実」に触れられる瞬間がある、というのが好みです。これはCaligulaODとかの時も感じたのですが、人には人の「事情」や「行動の理由」が必ず存在します。言語化されてなくとも、無意識の行動やその人物の過去から想像ができるものがある程度あったりします。それを掘っていったり想像したりするのが個人的二次創作醍醐味だと思っているのですが、かなり詳しく触れてくれたので想像が膨らむし存分に幻覚が見えるのは楽しかったです。

 ただ、以上の点は私が「新生から暁月まである程度まとめて走れたから」という部分が大きいかもしれない、と感じています。確かに一気にやるのは大変でした。でも一気にやったからこそ「あの時のあれだぁ~~!!」みたいな思い出しが出来たのかな、と。それくらい途中途中の知識が膨大だったと思います。
 心残りなのは、もうストーリー気になりすぎて途中のアライアンスやIDすっとばしやら他のジョブのレベル上げを怠ったことです。いや召喚一本でやってたら暁月はいる頃には89LVまで上がってしまっていて、魔法系装備揃ってるしスタート50LVからという理由で赤魔道士と、暁月の終盤入る前に赤魔道士も上がり切っちゃったから50LVスタートの侍を使っていたのですが、同時進行で3~4ジョブやってれば多分もう少し早くストーリーが終わっていました。アライアンスとIDすっ飛ばしはレベルが上がりすぎてる自覚があったのとストーリー優先のせいです。あとから思ったんですが、ちゃんとサブストーリーやっていればもっと気がつけた部分や物語を味わえる部分が増えていたと思います。悔しい!

 一応ここから少しずつ装備整えたり大きなお話の間(現在6.1~6.3がある)を進めたりしようと思います。また、ここの更新も元の頻度くらいには戻したいなと考えています。あと絵ね!!!!ぶっちゃけ描きたいものいっぱいある!!!!!!!!!けど作画コストバリ高だしネタバレがあるのでいい感じにぼかしたり追記に入れたりで対応していきたいと思います。よろしくね!!!!

 それでは今日はこのくらいで!